2008年04月16日
デジタルカメラ@結婚式写真を撮るーストロボについて
デジタルカメラで結婚式の写真を撮るときに、絶対に必要なものがストロボです。
コンパクトデジカメは本体に付いているストロボを使うしかありませんね。
一眼レフタイプは内蔵ストロボも付いていますが、できたら外付けストロボを用意したほうが写りがよくなります。
各メーカーが出しているストロボのうち、一番高いものかその次に安いタイプがおすすめです。
ストロボのガイドナンバーが30以上のタイプ。
ストロボの発光部が上下左右に動かせるタイプのものを選びましょう。
光を被写体に直接向けて発光させるだけでなく、天井バウンスというテクニックも使えます。
天井バウンスする時の注意点は、天井や壁の色が白、ベージュなどの明るい色の場所を選ぶこと。
濃い色だとその壁の色が、被写体に色かぶりをおこしてしまいます。
また黒っぽい色だとストロボの光が反射して戻ってこないこともあります。
天井の高さが高いときも光が戻ってこないことがありますね。
カメラの感度はISO400以上で設定してください。
撮影は全部ストロボを使う必要はありません。
会場の光を見て、そのままがキレイなときは自然光で撮ってみてくださいね。
バウンスが使えないときは直接被写体に向けて使ってくださいね。
ストロボの光をやわらかくするディフューザーというものもあります。
これはバウンスが使えないときに使うといいものです。

ケンコー ストロボディフューザー 影とり JUMBO SDF-340クリップオンストロボ、内蔵ストロボ兼用

ルミクエスト ストロボディフューザー ソフトボックス#43020 【即納】
このルミクエストは私も使っていましたが使いやすくてよかったですよ。
取り付けたままで天井バウンスしても大丈夫です。さらに光ややわらかくなって、いい感じで写りますね。
付け外しもマジックテープで簡単です。
外した後も折りたたみ式で場所もとりませんよ。
わからないことがあったら質問してくださいね。
コンパクトデジカメは本体に付いているストロボを使うしかありませんね。
一眼レフタイプは内蔵ストロボも付いていますが、できたら外付けストロボを用意したほうが写りがよくなります。
各メーカーが出しているストロボのうち、一番高いものかその次に安いタイプがおすすめです。
ストロボのガイドナンバーが30以上のタイプ。
ストロボの発光部が上下左右に動かせるタイプのものを選びましょう。
光を被写体に直接向けて発光させるだけでなく、天井バウンスというテクニックも使えます。
天井バウンスする時の注意点は、天井や壁の色が白、ベージュなどの明るい色の場所を選ぶこと。
濃い色だとその壁の色が、被写体に色かぶりをおこしてしまいます。
また黒っぽい色だとストロボの光が反射して戻ってこないこともあります。
天井の高さが高いときも光が戻ってこないことがありますね。
カメラの感度はISO400以上で設定してください。
撮影は全部ストロボを使う必要はありません。
会場の光を見て、そのままがキレイなときは自然光で撮ってみてくださいね。
バウンスが使えないときは直接被写体に向けて使ってくださいね。
ストロボの光をやわらかくするディフューザーというものもあります。
これはバウンスが使えないときに使うといいものです。

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このルミクエストは私も使っていましたが使いやすくてよかったですよ。
取り付けたままで天井バウンスしても大丈夫です。さらに光ややわらかくなって、いい感じで写りますね。
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外した後も折りたたみ式で場所もとりませんよ。
わからないことがあったら質問してくださいね。






